ホントはもう少し余裕があって然るべきじゃないか~と自問するアラフォーの日常


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カテゴリ:ニュース・時事( 9 )

キティちゃんの毛糸のパンツ

姫は今年一年でいきなり背が伸びた。ママと背比べが目下のところ日課となっており、その勢いに小柄なママは最近いささかへこみ気味。植物みたいにぐんぐんいっちゃってる。
「昔はおまえ50cmくらいしかなくて、ここに寝っころがっとって、じいちゃんが、股ば、ぴぃーってあげて、おむつば換えよったぞ~。」と居間であぐらをかいてた父が言うと、姫は渋い顔をする。
まだ3、4歳の頃までは熱を出すと、熱痙攣が起き、見ていて怖いくらいだったが、その時果敢に座薬を入れるのも父の仕事だった。
爪切りと耳掃除は叔母である私の担当。あんな小さい爪を切るのが怖いと妹が言うので・・・。もちろん耳掃除なぞ言わずもがな。ちなみに耳掃除は今も担当継続中。
母は毎日みんなの食事とは別に姫用の食事を作り、翌日学校へ持ってく麦茶を沸かし、服を洗濯し、運動会の前は体操服にゼッケンを縫いつけた。

先日姫が学校を休んだ。生理痛だ。
驚いた。

元々の本好きと、じいちゃん仕込みの知識は大人顔負け、体はすっかり丸みをおびてきているが、中身はまだまだ甘えん坊で、未だに膝枕が大好き。
この体と頭と心のアンバランスさ・・・・・。

いつまでも子供でいて欲しいなぁと思わずつぶやくと、
「あんたは能天気でいいね。」とすかさず母。
「さっさと大きくなってもらわな、親はいつまっでん働かないかんやんね!」
はい、そうなんです、そうなんですが・・・。

この先を危ぶむばかりが能じゃないけれど、子供頃の幸せな時間がそのまま止まってくれないかと思わず思ってしまう。まだ生まれて11年しかたってないのに、早くも大人の痛みを課すこの酷、体の痛みだけならまだしも、これから訪れるであろう心の痛み。出来るものならすべてに先回りして、くい止めてあげたい。

会社帰りに下着屋をのぞいて、キティちゃんの毛糸のパンツを買った。中にポケットがついてて、カイロを入れれるやつ。
これで大人スイッチはオフ出来ないけれど、姫の痛みは少しは和らぐだろう。
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by sayururi0704 | 2008-12-21 23:04 | ニュース・時事

届かない

たとえ、ここに共に存在していても
あそこではなく、ここであるにも関わらず
繋がらない、届かない想い
アドレスの無くなったメールは戻ってくるが
受け取り手の無い想いは、一体どこを彷徨っているんだろう
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by sayururi0704 | 2008-09-12 23:00 | ニュース・時事

バースデイ ディナー

a0018688_1542160.jpg
今年の誕生日は、趣向を変えてフランス料理をごちになることに・・・・。
料理をアップすればよかったかな・・・と今思ったけど、シェフと友達が用意してくれたバースデイケーキをお礼の意味をこめて。

確実に歳は重ねていくのだけれど、今年はどういう一年にしたいというビジョンがまるで見えてない。凄くこの事は、いかんなぁ~と思っている。
特に今は何をやるにも無気力で、すべてがやっつけ仕事になってしまってる。
先月半ばに体調を崩してからというもの、さらに拍車がかかった感がある。

なのでブログの更新も、こんなにも疎かになってしまって、毎日のぞきに来てもらってる方には申し訳ないかぎりで・・・・。

とにかく、この状況から足を洗わないと(?)・・・ね。
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by sayururi0704 | 2007-07-08 15:42 | ニュース・時事

ケリー氏 敗北宣言

選挙の結果が長引くことを知った後、急に激しい睡魔に襲われ爆睡してしまってた。

午前3時頃地震が起き、目が覚めた。
一瞬新潟地震を思った。短い時間だったが結構大きかったように思う。

その後じんわり恐怖感と胸騒ぎで眠れない。

こういう時はあったかいものでもおなかに入れて、落ち着かねばと最近はまっている黒ゴマ坦坦スープをすすりながらTVのスイッチを入れる。

と・・・・あろうことか画面にはケリー氏が・・・おっ・・勝利宣言かと浮き足たったが・・・・敗北宣言だった。ショックだった。

暫定票を待つことなく敗北宣言。それを入れたところでも負ける公算が大きいと。裁判までもつれ込んで闘う道もあるがそこまでして有権者を疲弊させ、民主党と共産党の分裂をこれ以上大きくすることに意義が無いと判断した為のこの敗北宣言が、いかにも彼らしい。

戦争の痛みを身をもって知る人が敗北し、戦争することしか能が無い単細胞のガキがまたアメリカをしょって立つことになろうとは・・・・・。

暗澹たる思いで呆然と画面を見入った。

昨夜は香田さんの遺体が福岡空港へ着いた。
首が切られた子供の遺体と対面する御両親のことを思うと胸がちぎれる思いだ。

ザルカウィのグループは今回の殺害場面もネットで流したらしい。
もはや狂気の沙汰だ。

この狂った時代に一縷の望みのケリー氏だったが・・・・それもかなわなかった。

時代は繰り返すと言うが、この無意味な戦いに打つ手は無いのか・・・。



サムシング・グレートよ、私たちはどこへ流れていくのでしょうか?
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by sayururi0704 | 2004-11-04 05:09 | ニュース・時事

数で見えなくなってしまうもの

香田さんが亡くなった。
多少の怪我を負って・・・・ではなく命を落とされてしまった。
私がブログを更新した31日の朝9時頃にニュースは飛び込んできた。


先日の誤報で香田さんの生存の望みが生まれた時に、やっと歪曲した自分の怒りや苛立ちに気づき、はっと冷水を浴びせられた思いだったが、その同じ日に彼が亡くなったニュースが飛び込んできてしまった。

今朝の朝刊によると、昨年の世界の自然災害による死者は67.000人、前年の約5倍。国際赤十字社・赤新月社連盟が4日前に発表。
その翌日には米国の学者らがイラク戦争における市民の犠牲者を発表しており、推計で100.000人を越えたという。


一人の死も、100.000人の死も、そのひとつひとつは同じくかけがえの無いひとつの命の死だ。数が膨れ上がることでどんどん見えなくなっていく"命の重さ"。
どのひとつの命も、命がけでその新しい命を産み、お乳を与え、おむつを替え、時には寝ずに看病した親やそれに代わる人たちの無償の愛でそこまで育まれたものだ。
命が絶たれる時、無にされ、踏みにじられた、無償の愛とその時間を思う。
誰も弁償不可能なそれらを。


星条旗にくるまれた、香田さんの遺体、もはや日本は米国と同一視されている。
イラクに行かずとも、今度は日本のどこかでいつ自爆テロが起きても、もう不思議でない状況だ。

自衛隊の撤退期限がいよいよ来月14日に迫っているが、ここまできてもなお小泉首相は延期の意向だ。
こうなったらもうケリー氏に頑張ってもらうしかないか・・・・。
今度の大統領選に望みをかけるのみ・・・。
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by sayururi0704 | 2004-11-01 22:20 | ニュース・時事

湧き上がってくるもの/イラク人質問題について

新潟の地震で生き埋めになってた瓦礫の中から2歳の男の子が救出された。
彼の母と長女の子は亡くなった。

イラクで日本人が人質になった。
遺体が発見されたが別人だったようだ。

亡くなった男の子のお母さんと女の子と、人質になった青年の命の重さに違いはないのだけれど、新潟の親子と、人質の青年とを同じ命として解釈することに、猛烈な拒否反応というか、違和感を感じたのは事実。

はっきり言おう、かの青年には同情の余地が無いと思ってしまった。
能天気極まりないし、いくら治安のいい日本で親の庇護のもと、のうのうとくらしてきたにせよ、この時期にイラクだよ、売名行為か、でなきゃ何かの嫌がらせかと。
怒りはどんどん加速する。しかも地元の人間ときてるから、恥ずかしさも手伝って、よけいだ。
ボランティアでもなく、ジャーナリストでもなく、自分探しの旅が聞いて呆れる、鼻のひとつ、指の一、二本そぎ落とされてもいい"薬"になるだろうと。
どこまでも怒りはエスカレートする。自分の中にどんどん沸き起こってくる怒りや苛立ちにあてられ、苦しくなった。
どんどん増大する感情に知らないうちにのっとられ、胸焼けのような重苦しいつかえで、ここ数日ブログを更新することが出来なかった。
憎むべきはテロリストであり、彼はあくまでも被害者である。
怒りのベクトルが別方向へ向いていた。

そして何より、殺されるべきではないということ。

当初、身体的特徴が本人に似ているとの報道で、ああやっぱりと思った。
起こるべくしてなったことだと、自分の感情を着地させてた。
そして今日になって本人でないとの報道を聞いて、はっと目が覚めた。
彼の死で納得しようとしていたことを。

生きてかえって猛省してほしいというのが、今の私の気持ちの着地点だ。
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by sayururi0704 | 2004-10-31 02:23 | ニュース・時事

生きることと死ぬこと

先日の埼玉の7人の集団自殺の続報が今朝の朝刊に出ていた。

今回自殺をネットで呼びかけたのは東京都内の30代の女性、「マリア」。札幌出身のマリアは15歳で渡米。帰国して1944年、人気バンドのメンバーと結婚し、娘を産んだが、まもなく離婚。彼女の担当医によると、子供の頃から数々の性的虐待を受け、十二人の人格が出てきた「多重人格障害」だったという。父親は数年前にも彼女を暴行し、実刑判決をうけた。99年頃「生きたくない僕ら」というサイトを作って、血を吐くような言葉を綴り、ロックバンドのボーカルで、CDデビューもした。

彼女にはもともと生きる意味が見出せなかったと思う。絶望から始まってしまったから。

死ぬなというのはたやすい。
けれどあまりにも残酷な現実をしょいこむだけの器が誰にでもあるわけではない。
その非情な現実から、今にも押し潰されるか、壊されるかしかない現実から逃げ出す方法がもう死ぬことしかないという人だっているはずだ。
自らの命を絶つなとは言えない現実も確かに存在している。

死ぬ気でやれば何だってできるという意見があるが、それは死ぬ気でやるほどのものがその先にある人の場合だ。今の現状を死ぬ気で打破してまで、やりたい、成し遂げたいものが無い場合、死ぬ気でやる必要はないのだから。

もともと誰もが生まれてから確実に毎日死ぬ為に生きているようなものだ。
じゃ、何故生きているのかと言われれば、それはほんのささいなこと。
自殺しようという人と生きていたいという人とは実はほんのちいさな違いしか無いのかもしれない。
愛する人と抱き合っていたいとか、子供の温かな頬に触れていたいとか、そんなささいな欲望が、まだまだと言っているうちは死なずに生きている。
死のうと思った時点で欲望は枯渇している。
生きていく業のようなものが無くなる。
カーンと静まり返った、欲望のカケラも無い自分の深淵をのぞき見た時のショックはいかなるものか・・・・。

何も状況を知らずしてやたらと生きろという言葉の暴力。
励ますというのは難しい。とってつけの言葉なら無い方がまし。
励ます時、自分も相手の中に片足つっこむ勢いでなければ引き上げることなど無理。
その覚悟がなければ下手な励ましはかえって相手を突き落としかねない。

私はたまたま今それなりに生きていたい喜びがあり、
毎日を紡いでいけているが、
それはとても儚いものかもしれないし、
彼らのような状況にいつなるかもしれない。
なんというかとても紙一重なんだ。
生きているのと、死を自ら選んでしまう人とは。
だから大上段に振りかぶって生きようと言う気はない。

私が生きているのはただ単に業が深いだけなのかもしれない。
たいそうなことではなくて。
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by sayururi0704 | 2004-10-17 22:23 | ニュース・時事

小六女児刺殺事件について  その2

昨日のブログの反響を読ませていただき、気になったことを二つだけ。

まず一つめは"体罰"について。私が子供の頃はこんな言葉はあまりなじみがなかった。あれほど親や教師に叩かれていたのにもかかわらず・・・。つまりこの言葉は最近とってつけのように作られた感がある。では昔はなんと呼ばれていたか・・・・あまりにも生活に溶け込んでいたため、言葉も必要ないほどだったが、敢えて言葉をあてるなら"しつけ"が一番しっくりくるだろうか。そこには常に"導き"があった。

いつからこの体を通しての"しつけ"が"体罰"という似て非なる 汚名をきせられたのか・・?おそらく、このての"しつけ"を親や教師からうけた事が無い若い世代が親となり、教師となってしまったことが一番の原因ではないだろうか。そしてもうひとつに複雑化し、膨れ上がる大人社会のストレスによる歪みが、弱者である子供にストレートな形で具現化されてしまったこと。虐待もまた然り。

二つめに少女の異常性について。自身のHPの命の尊さをうたう詩と、事件の残忍性との矛盾が取り沙汰されているようだが、実は表裏一体ではないだろうか。一見矛盾しているようだが、命を畏怖するあまり、殺めてしまいそうになるという心理。ただそれは対昆虫だとか、小動物だとかで終わるのが普通で、対人間ということはありえない。何故なら、昆虫の痛みはわからなくても、人間の痛みはわかるから、普通は。あやうい"ゆらぎ"はあっても、そこまでバランスを崩すことは無い。ただし、思春期の初め頃というのは、第二の誕生というか、新生児の頭蓋骨のようにまだぶよぶよに柔らかく、未完成であり、ゆらぎを調整する能力が未熟だ。あやうさの局地にある。そしてその調整の鍵を握るもの、それこそが生々しい"痛み"であり、どんな形で痛みの学習をうけてきたかにあるのではないだろうか。そこに"導き"にうらづけされた"しつけ"がなされていたかに・・・。
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by sayururi0704 | 2004-06-10 00:57 | ニュース・時事

小六女児刺殺事件について

ここのところブログの更新が出来なかった。胸に鉛を詰め込まれたような息苦しさが続いている。長崎女児殺人事件の後、ずっと脳裏に焼きついて離れない情景がある為だ。加害者女児が被害者女児を学習ルームに連れて行き、一緒にカーテンを閉めて(今から殺されるとも知らず)、椅子に座らされ、喉にあたる刃先の冷たい感触・・・・・何故かリンクしている、いつのまにか座っている女児が私と入れ替わっている。暗闇と蛇の舌のように触れるカッターの刃先・・・。呪縛のように脳裏から離れない。
 
  小学生高学年といえば、自我が確立しだす年齢で、わたしもかなりこまっしゃくれた自意識過剰の芽がこの頃芽吹き始めた。激しくませてたし、既に技巧や、思想に毒された文章がいい点数をもらえるものだと考えてた。今考えると吐き気がする。でも思春期なんてそういうもんだ。後から振り返ると、恥ずかしさで悶絶死しそうな時代だ。ともあれ、"大人っぽいのがかっこいい"のであり、ガキっぽいのは死にそうに恥ずかしいことだった。加害者女児がネットにはまり、というよりむしろ"2ちゃん"にはまり、それを"かっこいい"と感じたのはわかる。あの頃の、特に女の子にとって、ちょっとダークで捉えようの無いものというのはかなり魅力的である。オカルトだとか、UFOだとか、幽霊だとかめちゃめちゃヒットするのだ。加害者女児のHPの文章はそのまま、"2ちゃん"受け売りだし、急激な心理変化というより、ただのカッコつけで、中身がついていっていなかったはずだ、最初は。ただし、文章や言葉の怖さはココからで、最初はただのカッコつけ、なんちゃって、だったのが、毎日書きこんでいくうちに、ついには自分が吐いた言葉に乗っ取られてしまう。おそらく未だに本人はその事実に気づいていないと思うが・・・・。
  
  ただ、だからといってここまでの事態になってしまった経緯を振り返ると、何故そこに抑止力が働かなかったかと悔やまれてならない。容姿を文句言い合うのは子供の世界では日常茶飯事だ。腹も立つし、死ね~なんてしょっちゅう言ってた。それは"ばーか"と言うのと全くかわらないレベルで言ってるわけで、本当に死んで欲しいと思ってるわけではなかった。加害者女児も最初はその程度だったんじゃないかと思う。何故それが一線を越えたか・・・・痛みが実感できないからだと思う。実感できないことはなんでも出来るものだ。一度自分の体を刃物で切ったらどんなかが実感できない、痛みが全くわからない、わからない事は平気で人にやれる。
 
  昔は子供の頃よく親や先生に叩かれていた。私はおいおい女の子だぞと反論したいくらい父に叩かれてた。なのでたたかれる痛さはとてもよくわかる。体罰は時と場合によっては必要不可欠なのだ。もし私が叩かれたりしたことがなかったら、おそらく平気で人をぶったりしてたと思う。わからないから、叩かれる痛みというものが・・・。弟に歯型がつくほどおなかを噛まれたこともあった。腹が立ったが、噛み付かれる痛みは嫌というほどわかったし、同時に弟をそこまで怒らせた事を子供心に反省した。いたるところで否応無く痛みは体感できてた。
  
   今の子供は体罰を知らない、兄弟もすくなければけんからしいけんかもしない。痛みの学習の場が皆無に等しい。そこへもってきて、テレビゲームやDVDの中では過激な暴力描写が絵空事のように描かれ(まぁ実際絵空事なんだが)、実感の無いまま、さらさらとサブリミナル効果のように脳裏深くインプットされていってしまっている。バーチャルと現実との境が、"痛み"が無い為にボーダレスと化している。
  
  腹が立つ、無性に腹が立つ。殺すなと言わなきゃわからんのかと腹が立つ。遊びの延長のように人を殺めることが腹が立つ。被害者女児の残された家族、ことに父親の悲しみを思う。どんな子供にもそこまで育つのに誰かの無償の愛があったはずだ。命の価値とはそこにある。
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by sayururi0704 | 2004-06-08 23:48 | ニュース・時事

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