ホントはもう少し余裕があって然るべきじゃないか~と自問するアラフォーの日常


by sayururi0704

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転落

朝出社すると、突然空席が出来てたなんてことが会社ではよくある。
あってはならないことだけど、結構これが珍しい事ではない 。
空席になるにはいろんな事情があるが
ホントに突如席が空くのは、まずは不祥事絡みの首って奴。
朝出勤して空席を見つけると、ちょうど生徒が不幸にしてなくなった、花瓶の置かれた机を連想してしまう。
憂いや寂しさが混沌と入り混じった割り切れない気持ちになる。

彼女が部長に呼ばれたのは一昨日の朝だ。
朝礼直後のことだったのでその呼び出しは結構目立った。
その後を追うように部長代理だ、本部長だ、しまいには社長まで登場する始末。
ただならぬ雰囲気だった。

その翌日から彼女の席は空席になった。

架空売り上げ、俗に言う空上げを常習的に行っていたらしい。
しかも過去に一度(もしくは二度)発覚し警告を受けていたにもかかわらず延々と続けていたらしい。
そしてその額たるや・・・なんと月売りの三分の二!!
一年近くも・・・・何故?

不思議な人だった。
誰よりも早く出社するが
誰とも口を聞かず、一日中黙々と仕事をこなす。
かなりメンタル的にきつい仕事内容なので
私なんかは顧客の方に逆に元気付けられたりして、
思わずうれし泣きしたり、大笑いしたりして救われているんだけれど、
彼女にはそんな顧客が皆無だった。
営業中に彼女の笑い声を聞いたことは無い。
ただひたすら淡々と終業までの業務をこなすのみ。
お昼も持参のお弁当を黙々と食べ、
食べ終わった彼女をその後見ることは何故かなく、
昼休みぎりぎりにどこからともなく戻ってくる。
そんなふうだから話しかける暇も無い。
なので社内には誰一人として彼女と親しい者がいない。
親しくなりようが無いのだ、いつも休み時間に消えるのだから。

ただどうしても気になって午後の営業が始まる直前に話しかけたことがある。
家が遠く、交通の便が不自由なので毎朝4時起きであること、
お弁当はお母さんでなく、本人が作ってきていること、これがやっと聞き出させた彼女に関する情報だった。
私は彼女の2時間半後に起きているにもかかわらず、
午後の営業は、特に14時~15時の間はいつも睡魔と格闘しているのに、
全くペースの崩れない彼女を偉いなぁと思ったし、
この給料で弁当を敢えて持ってくる始末さもしっかりしてるなと思ったりした。

今は、そうせざるをえなかったのだとわかる。
三分の二が空、それは営業手当てがゼロということだ。
つまり基本給だけ。
そして膨大なペナルティ料・・・・・単純計算でも月のペナルティ料だけでも基本給を超える。
まぁ、発覚が遅れたということでこれはもう踏み倒されるんだろう。
来月の給料からの差し引きでは一か月分のペナルティにも満たないから。
野放しにした、あるいは気づかなかった会社側の落ち度だから。 

シングルマザーだと人から聞いた。
小学生の子どもが一人いるらしかった。

いくら売り上げを空上げしても、給料は入金額で決まる。
やってて無意味だと感じなかったんだろうか。
それとも知らなかったのか?
誰とも(お客さん以外)一日口を聞かないからずっとその辺のとこがわからないままだったのか・・・?
それにしても驚くべきはその大胆さ!
しかも一度発覚しているにもかかわらず・・・・・。
大胆不敵というか図太いというか・・・・ただ空恐ろしい。

でも・・・「朝4時起きなんです。」といった時の彼女のはにかんだような笑顔がふとよぎる。
一体何が彼女をそうさせたのか?
一年近くも涼しい顔で不正をやり続ける彼女の、そこに至るまでの人生の道のりを思う。
誰とも親しくせず、自分だけの城壁を築き、
架空の売り上げで時にトップの座に輝き、
夜は12時半に寝て、朝は4時半に起きて弁当を作り、
またデスクとパソと電話だけの離れ小島に一日上陸し
日が暮れるまでただ黙々と業務をこなす。
ただ今にして思えばそれは既に業務ではない。
会社を、顧客を馬鹿にして高見で笑ってるだけだったんだ。
ちょろいなと思ったんだろう。

ある意味わからなくもない。
会社を小馬鹿にしているとこや、数字をある種突き放して見ているとこなんかはね。
ただし、一線を越えてしまっている。
そして何より自分の仕事の価値を自分で引き下げている。
どうせこんなもんだと唾を吐くように、仕事へのプライドを放り出すこと、
その時点で仕事はホントにそんなもんに成り下がる。
仕事なんてそういうものだ。
最終的に価値を決めるのはその仕事に携わる者のプライドだけだ。
その貴賤さえも。

彼女の席は、
問題を早急にもみ消すかのように、
席替えで今朝新しく別の社員が座っていた。
で、その社員が元座ってた場所が今度はポツンと残っており、
どうしても花瓶の机をまたイメージしてしまう。
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by sayururi0704 | 2004-11-26 00:08

勤労感謝の日

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勤労感謝の日っつうのは、“勤労に感謝し、よりいっそう仕事に精を出す日”に変わったらしい‥聞いとらんぞぉ(;-_-+
休日しかも、早朝出勤の、がら空きの車内にて。
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by sayururi0704 | 2004-11-23 07:54

化粧


昨日に引き続き、身づくろいネタということで今夜のお題は「化粧」といきましょう。

スーツを着なくなってから確かに化粧は薄くなった。
ただし時流にあわせてナチュラル感を重視しているので、
薄く見えてても、結構手がかかっていることもある。
・・・・し、そのものズバリ手を抜いていることもある。

そもそもなんで化粧をするのか?

化粧も先日の服と同じく甲冑(もしくは戦闘服)の一部だ。
戦う為のものというイメージが私にはあるので
仕事以外では限りなくノーメークに近くなり、
ましてや愛する人の前では、戦闘のま逆ですからしてとても薄化粧になってしまうわけで、
それは犬が飼い主には腹を見せるのと一緒で(笑)
なんつうかとてもリラックスなわけで
でもかといって適度な緊張感は必要だったりするから
全くのノーメークて゛は無いのだけれど・・・・
男の人は一体どうなんだろう?
ノーメークの彼女を愛しく思うもんではないのか・・・・?
淡い期待のようなものを抱いていたが
どうやらそうでもないらしい。
98へぇだ、がちょ~んだ、谷啓もびっくりだ。
う~む・・・・甘い幻想敗れたり・・・・か。

そうとわかればバリッといきますか?

結構これが化粧映えする顔なんだなぁ~(笑)
まぁ裏を返せばぼんやりした顔っつうことなんだけど(笑)
要は、顔のパーツの黄金比っつうもんが間違ってなきゃ化粧は映えるの。
でその比はというと・・・いいんだ、これが(笑)
じゃ、もうやっちゃうよ~、
ホントにバリッとやっちゃうよ~
いいのかなぁ~やっちゃって・・・・
いろんな虫が寄ってきてもしんないよぉ~

はい、とりあえずほざいてみました。
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by sayururi0704 | 2004-11-22 00:36

ジャズ

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ラッキー、次はジャズカルテットですぅ~
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by sayururi0704 | 2004-11-21 16:50

ゴスペル

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ハウステンボスで幸運にもゴスペルが聞けました(喜)
こんな時に限ってデジカメが充電切れなんて‥(涙)
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by sayururi0704 | 2004-11-21 15:53

ジプシー・オブ・クローズ

一年ぶりくらいにデパートへ服を見に行く。
いい年をして、会社が制服なのをいいことに、通勤着がオールシーズンユニクロという、
歩く広告塔のような日々をここ数年来続けている。
服に対する情熱や関心がまるで無くなっていた。
毎日がオフのようないでたち。
緊張感というものがまるでない。

しかも休日雑踏の中に揉まれ、
店についたらついたで、今度は販売員の接客の相手をする(笑)のに疲れ果て、
何のための買い物かわからなくなる為、
もっぱら買い物はネットで済ますようになり、
そうなってくると、またかのユニクロが大活躍してくれて
ワンシーズンに何度もダンボールが届く運びとなる。

なにもユニクロを糾弾しているわけではなく、
というよりむしろ、あの価格で、あの丁寧な縫製というのはスゴイと思うし、
サイズも豊富だし、パンツなんか丈直し無料で送ってもらえるし、
ホント、くどいようだが、あの安さで、あのサービスと品質はスゴイと思う。

問題はこの歳で(どの歳だ)通勤着が毎日ユニクロというのはどんなものかってこと。
最近不惑の歳を目前にして、はたと思うようになった。
若い頃ならいざ知らず
この歳で(どの歳だ・・・ってもういい?)こんな能天気な開放感丸出しの、チープな服に身を包んでたらいかんやろ・・・・とね。

思うに服なんてものは開放感ばかり追い求めたらいかん。
矯正するくらいの窮屈さ、言い換えれば緊張感ね、そういうもんが必要なんだ。
だらりんと寛ぐのは家の中だけで十分で、
一歩外へ出たら甲冑みたいなもんで、戦闘体制を皮膚の外へまでビシバシと波及させにゃならん。

20代の頃に高いヒールを履いて、毎日スーツをビシッと決めて出勤していたのに・・・。
これじゃまるで逆だ・・・今こそその時じゃないのか・・・。
若い頃は何を着ててもいい。
若いんだから。

で・・・・だ、意を決して向かった結果
まずテイスト的に好きかなと思ってたバーバリのブルーレーベル、実際手に取るとちゃちい。
その路線からいわゆるヤングカジュアル系をあたるがやっぱりどれも素材がいまいちだし、全体に滲み出てる安っぽさ感がいただけない。
中には妥協点見いだせそうな物もあり、いくつか試着してみるが・・・・
なんと9号でもキツイ(笑)
私は下は11号だが、上は9号だ。
典型的な和人体型で、肩幅なんかかなり狭い、極端に上半身だけが細い。
なのに・・・・だ、とほほである。
したがって、ボトムに至ってはいわずもがなである。
そう、11号でもキチキチだ(爆)
でもってこういうゾーンは11号以上を作っていないのだ、必要性が無いものね(笑)
今頃の女の子が骨盤細いわけだと納得。
つかそれは発想逆だろ、と自分でつっこみいれつつ次へ・・・
ダナキャラン、コムサ、ナチュラルビューティ、ナチュラルビューティ ベーシック
ナチュラル べあたりで落ち着けるかと思ってたが、
スーツが定番展開で数年前から見慣れた奴、新鮮味に欠ける、かといって定番たる所以が感じられなかったりするのでまたたちが悪かったりする。
ジョルジュレッシュ、昔はいいもの出してたのに、購買力のあるミセス層を狙っているにもかかわらずなにやらチープ感と、ただのおばさん服化してた!(いつの間に!)
ヨシエ イナバ、まだこの域には達してないんだなぁ
エポカ、エスカーダ・・・・無意味に暴力的に高けりゃいいのか?しかも妥協できるほどの物はなかった
・・・・とまぁなんというか私の年齢とキャラと価値観に合致するものがいかに無いかという事実に呆然。
ひとつにはデパートというのがまずかったかも。
デパートには独特の万人向けの仕入れ方がやはり今も根強く残っており、面白みに欠ける。
今度時間があれば専門店へ行ってみよう。
・・・・とかなんとかいいつつ、もうそんな気力が残っていようはずもなく・・・

まだしばらくはユニクロ生活が続きそうだ。
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by sayururi0704 | 2004-11-20 22:17

冬の喜び

今年は暖冬だと悠長に構えていたら、今朝急にストンと温度が下がった。

やっぱり冬はこうこなくっちゃ・・・と思う。
もうすぐ温泉が恋しくなる。
露天風呂と湯冷めを防ぐ人肌が恋しい季節だ。
冬に愛する人と密着する喜び・・・・・あの充足感をなんと表現しよう・・。

人肌で人肌を暖めるという行為、じんわり伝わる安心感。
人の重さもよい。
適度な重み、これも安心感に繋がる。
密着と重み、そこに愛しい人がいるという実感と安心感。

あっけらかんとした南国の島で青いさんご礁をやるよりも、
私は日本の鄙びた旅館で
愛しい人と濃密に過ごす
(しかも畳の間で!)
天城越えの世界の方が好きだ(笑)。

そして、そんな隠微な時を過ごせる
日本の冬の到来を
密やかに喜んでいる。
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by sayururi0704 | 2004-11-17 00:15

唐突だが私は何を隠そう(隠す必要もないが)声フェチである。
極端な話声だけでイッてしまいそうなことも無きにしもあらずである。

昔、女友達の勧めで、ある男性と会うように言われた。
彼はそのセッティングの為に何度か私の勤務先に電話をかけてきた。
私の接客中によくかかってきてたので、他同僚の子が電話を受けてたようだが、
電話の後皆一様に恍惚の表情をしていた。
やっと時間が空き、私が自ら受話器をとると・・・・それは今までの人生の中でいきなりオリコンチャート第1位に躍り出た!
とにかく反則的に声がセクシーだった。
男性特有の低く、太く、艶のある(ってソレじゃなく・・・ってどれじゃなく?)声で時折微妙にビブラートがかかってて、なんちゅうかとにかく反則以外何ものでもなかった。
一体こんな声の主はどんなステキな人だろうとちょっとときめいたもんだ。

実際の彼の容姿うんぬんはここでは置いておくとして、
目の前で聞くその声は電話のそれとはちょっと違った。
なんだろうなぁ~、電話を通しての声ってちょっと人によっちゃ2割増しくらいに聞こえるもんだなぁ・・・と痛感。
もちろんその目の前彼の声は悪い声ではなかったのだが、
電話の声と比べると目減りした感は否めない。

未だにあの声を越える人に出会っていない。

ちなみにその声の主は・・・・当たり前かもしれないが渋いダンディーな紳士ではなかった。(笑)
とっても閉じられた世界に身をおいて、価値観がソコだけにしか無いような人で・・・・
なんだか世界がっかり名所のマーライオンみたいであった。

はてさてそれでも私の声フェチは治らない。

どんなに見目麗しい人でも声がダメだと即アウトだ。
だから逆の場合ももちろんありだ。
始めに声ありきだ。

会社の元上司(女)の声は以前書いたが首を絞められたドラエモンだ。
大山のぶ代さんはそう悪い人には思えないが、あの声が近所にいたらかなりウザい。
話は元上司に戻るが、彼女がシャウトすると声が割れる
それがもうなんていうか生理的に受け付けない、全身拒否反応って感じ。
とにかくガチャガチャで、キンキンで、おまけに音が割れまくっている。
あんな声と一緒に暮らしててダンナはいつ寛げるのかと不思議で仕方ない。

声って一体なんだろうと思っていたらランディさんがこんなことを書いていた。
以下抜粋。
<去年の1月に、静岡に住んでいるSさんという医師に「サウンドエナジー療法」というのを取材した。人間の声の情報を解析して、その人のエネルギーバランスを調べる。そしてバランスの悪いところに、サウンドによる刺激を与えて肉体と精神の自己治癒能力を高める……というような、不思議な療法だった。

う~む何やら非常に興味深いではないか。
声の情報にその人のエネルギーバランスが集約されているなんて・・・・!
私の声フェチもかなり理にかなったというか、人を読む上でまちがってはいなかったと妙に納得したりした。
それにしてもバランスの悪いところにサウンドの刺激を与えて自己治癒力を高めるなんて・・・・オモシロイ!!

自分の声も一度診てもらいたいなぁ・・・・。
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by sayururi0704 | 2004-11-15 23:38

チューニング

「痛み」というものはまずもって体感しないことにはわかりようが無い。
例えば私は内膜症の七転八倒の痛みはスペシャリストの域に達しようとしているし、
偏頭痛の血管ぶち切れ一歩手前、孫悟空のわっかが締め付けられ、吐き気を催すあの苦痛も熟知してるし、
膀胱炎や、歯痛なんかも理解できる。
キリキリと差し込む胃の痛みもわかる。
なので以上の症状の方には心底同情する。
シンクロしてこっちまで痛くなってくる時もあるくらいだ。

逆に私は腰痛や関節痛、リウマチや痛風の痛みや、
肝臓やすい臓、脾臓の痛みやなんかはわからない。
わからないことには想像でしか対処しようがないので
後者の方は前者の方と比べると同情の度合いがまるで違う。

簡単なことのようだけど「痛み」や「苦しみ」や「悲しみ」には
それに近い状況を体験した者でなければ同情したり、共感することは出来ない。
想像できないからしょうがない。

なんてアイツは鈍なんだろうと顎が外れるような輩が多いが、
異様に健康だったり、悪運つきまくり、幸せだったりしているのだから、
わかれと言うのも無理なのかもしれない。

「痛み」や「悲しみ」を多く経験してしまうと
チューニングポイントが増える。
見聞きすることに無意識にチューニングされてしまう。
好むと好まざるとにかかわらず
共振してしまう。

チューニングポイントが多いのも疲れるが、
逆に異様に少なすぎる奴らに、共振させる手立ては無いものかと思う。
だってそいつらの無反応さ加減にまっこうから対峙することによる疲れほど、
底なしの疲労感は無いから。

チューニングポイントが少なすぎると、その行く先はかなりファナティックだ。
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by sayururi0704 | 2004-11-10 21:51

綿あめの時

週末は秋晴れの心地よい日が続く。

乾いた風と高く冴えきりわたる青い空。

窓を開け放ち、ぼんやりPCに向かう。
強く主張したいことも無い。
この美しい季節に同じ空の下に愛する人がいるというその事実に
じーんと染み入るような、ここちいい痺れのような、
その甘く満ち足りた気持ちの中に
ただひたすらぼーっと浸っている。

世界は泣きそうなくらい、切ない愛にホントは満ちている。

意味の無い争いや、どうしようもなく理不尽な事、それによって引き起こされる怒りや悲しみ、
そんなもので毎日とても疲弊するけど、
世界に何も希望が見いだせなくて
息が苦しくなるけど、
そんな時は思い出そう。
今日のこの体中に染み入るような、痺れるような幸福感を。
そしてそういう瞬間が誰にだってあるはずで、
だからこそ引き出しの奥にしまいわすれないように
いつも目につく所において置こう。

日だまりの中でまどろむような
いつまでもうっとり浸っていたいような
舌に触れた綿あめのような
そういう宝物のような瞬間が誰にでもある(あった)はずだ。

今日はまだしばらくこの中に浸っていよう。
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by sayururi0704 | 2004-11-07 10:53

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