ホントはもう少し余裕があって然るべきじゃないか~と自問するアラフォーの日常


by sayururi0704

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31

<   2005年 07月 ( 9 )   > この月の画像一覧

杉浦 日向子さん逝く

今朝の朝刊で杉浦日向子さんの訃報を知った。

粋で洒脱な江戸のスピリッツをまとった、さばけた感じが好きだった。
「お江戸でござる」に最近出てないな・・・・・と思ってたたらこういうことだったのか・・・。

80年代からガロに吉原を扱った漫画を描き始め、
全体に流れる、飄々とした感じが良かった。

ご本人は作風とは少し違って、
瞳の大きな、柔らかい物腰の、いかにも優しそうな雰囲気であるにもかかわらず、
コメントはやはりというべきか、ぴりりと効いていて、小気味よかった。

合掌。
[PR]
by sayururi0704 | 2005-07-26 23:28

キャンディ

それは愚かな事かもしれないけれど、
それでも時々自分の手の中にあるキャンディを人に見せたいことがある。
その数や、きれいな包み紙や、しまいにはいかにそれらが魅惑的な味なのかまでも、
説明したくてたまらなくなることがある。

魅惑のキャンディは人知れずそっと味わっていても、
魅惑の味にはかわりなく、
人に見せびらかしたら味が一層良くなるってもんじゃない。
なのに・・・・・だ、わざわざ食べる前に人に見せたくなる。
浅ましい・・・・と思う。

私はキャンディを持っている自分を人に認めてもらいたい。
キャンディが欲しいわけでなく、キャンディを持っている自分というのを欲している。

何に背中を押されているんだろう?
時々不安で仕方が無い。
足元がすくわれて、さらさらと砂の足場が壊れるように、
自分の存在価値が根底から無くなってしまうかのような、
どこも摑みようが無い、
ずぶずぶと沈んでいく蟻地獄のような、
その際限なさの恐ろしさ

こんなに苦しいんだったら
早いとこ、おばあちゃんにならないかなとも思う。
もうキャンディを見せる必要の無い、おばあちゃんに。
その時は、キャンディを分けてあげられる・・・・・はず。
包み紙はどんなものでもよくって、
とびっきりおいしいヤツを。
[PR]
by sayururi0704 | 2005-07-25 23:34

トラウマ その2

ターミネイターしかり、ジェイソンしかり、
恐怖は誰もが暗黙のうちに一度だけと思ってしまう、その隙を見て、ペロリと舌を出しながら、
執念深く再来する。

六日前の夜の事だった。
その日私は柴淳のサイトから久々にいくつかの曲をイヤホンをつけて試聴していた。
聞いてるうちにはまりこんでしまって、気が付いたらボリュームをかなり上げてた。
ひとしきり聞いた後、おもむろにイヤホンを外した時は12時を少しまわっていた。
しばらく座椅子にもたれて、ほおっと音の無い状態の中でひとごこちついていたその時、
ミシッと天井で軋む音がした。
風と雨の強い日だったので、突風で何かが軋んでいるんだと思った。
するとまた、ミシッ。
風が強いにしてもちょっとこれは軋みすぎでは・・・・と思い始めたら、
今度は一定間隔でミシッが続き始めた。
それはちょうど人が歩く歩幅、それと同じ間隔で続いた。
これが一階の部屋だったらなんのことない話なんだが、
こまったことに私の部屋は二階である。
この上に階は無い。
じっと息を潜めてその物音へ全神経を集中する。
最初はおそるおそるだったその足音も、
次第にかなり大胆に動きまわるようになった。
階下で寝ている家族に知らせようかと思ったが、
もう少し何かはっきりした動きがあるまでやめておこうと思い直し、
またしばらく様子をうかがった。
あの風の中で
信じられないくらい確かな足取りで
奴は二階の東側の窓の上沿いを、その縁を縫うように何度か行ったりきたりを繰り返した。
そのふてぶてしさが不気味さをどんどん倍増させていた。
それにしてもこんなに何度も往復しなければならない理由があるのだろうか?
しかもこんな風の強い日に・・・・。

考えている間、自分の恐怖心と、挑発されているかのような行動に苛立ちを覚え、
再び私はそっと足音をしのばせ、東側の窓に近づいて行った。
ただ今回はその窓の外を見たところで奴はその上の屋根にいるわけで
直接的には何も見えないはずなんだけど・・・・。

窓の前に来た私はまた勇気を振り絞って心の中で唱える。いちにのさんっ!
右手に握り締めたブラインドの紐を思いっきり引っ張る。
真っ黒い一階の屋根瓦に白い光が漏れる。
そう、それはサインだった。
悪いけど気付いてしまったの、だからどうか今日のところは穏便に帰って・・・・と。
今私の頭上でこの光を見つめているであろう愉快犯に、シャクだがメッセージを送る、その為に。
ほどなくして、ブラインドを元にもどした私は、またベッドへ戻り、じっと耳を澄ます。

軋みは嘘のようにぴたりと止んだ。

そして間もなく、またいきなり雨脚が強くなった。
音を探ることが不可能になった。

七、八年前になるだろうか、それも雨風のかなり強い夜だった。
隣の家の車が盗まれた。
そして我が家の車庫の前には盗難自転車がなんと三台も捨てられていた。
あの物凄い雨風の音に隠れて、
暗躍する影を思うと果てしなく不気味だった。

認知できなくなる音
何かに紛れ込む音
そのものの正体がかき消されて、把握できなくなってしまうことの恐怖。
激しい雨風の音の粒の中に、異質な音の粒を拾い上げる
この神経衰弱必至の作業を
この日は一晩じゅうやった。
またもや煌々とあかりを点けたままで・・・。
不夜城再びである。
[PR]
by sayururi0704 | 2005-07-18 00:49

トラウマ

11年前の夏、その日もかなりの熱帯夜だった。
ねっとりとまとわりつくような熱気にいつまでも眠りにつくことが出来ずに、
私はくたびれるほど、何度も寝返りをうった。
妹はとっくにすやすやと寝息を立てていた。

その年は兄が発病した為、両親は横須賀の兄のもとへ看病へ出ており、
一年近くの間、実家は私と妹と二人だけでの生活だった。

両親のいない家は、家であって家でない気がした。
それは大掛かりなセットのようだった。
とっても似ているけど、そこには何かが大きく欠けていた。
それは温度のようなものだったのかもしれない。
そのセットの中で過ごしたあの頃は
生活自体も砂を噛むような感じで、
しかも電話が鳴るたび寿命が縮む想いがした。
両親の声を聞くのは嬉しいことだったが、引き換えに兄の病状を聞くのが辛かった。

寝苦しさをかかえたまま、また寝返りをうとうとしたその時・・・・・・
南側の、家と車庫の間にある窓の近くで、
かさっと物音がした。
風の全く無い夜だったので不審に思い、じっと耳を澄ました。
するとまたかさっ・・・・、そして衣擦れの音・・・。
まちがいない、窓の外に誰かいる!
既に心臓が口から飛び出そうだ。
どうしよう!?
とりあえず正体を確かめないと・・・・・・
そうっと足音を忍ばせて、窓側に立ち、いちにのさんっ(!)、勢いよくカーテンを開けた。
明々と照らされた、いつも見慣れた車庫のトタンの壁
ほっとしてカーテンに手をかけたその時、
ふと落とした視線の先に、ちょうど窓枠の下にきっちりと体をかがめた男の背中が・・・・・。
思わず叫びそうになるが、逆上させては命を狙われるおそれがある、とりあえず何も気付かなかったことにしよう、
そう思った私は、必死に平静を装い、カーテンを閉めたが早いか、受話器を握った。
なんとあろうことかダイヤルが押せない。
指の震えが止まらないのだ。
何度かの失敗の後、やっと110へ。
と今度は声が出ない。
住所が言えない!
恐怖の為と、声が漏れたらどうしようと思うので、頭の中が真っ白だ。
やっとの思いで搾り出すように状況を説明する。
電話の向こうはあきれるほどのんびりとした声だ。
その後警官が来るまでの時間
それは永遠のような気がした。
すぐに・・・と頼んだのに、警官が来たのはその後15分も経過してからだった。
「ざっと見回してみましたが不審者は特に見当たりませんでしたが・・・・」
バカタレ!15分もたてば、逃げて、帰って、シャワーでも浴びられるってもんだ。
顎が外れかけた私の口から、やっと出た言葉は
「時間がたってますからね・・・・」

この日以来警察がいかにあてにならないかを悟った私は、
次の日から近所を回って注意を呼びかけ、
妹の彼氏の手を借りて、
家の周りには有刺鉄線を張り巡らし、
人が通ると点灯する防犯ライトを要所要所に設置し、
鍵の110番に頼んで、すべての窓の鍵を二重にし、
玄関ドアは二重鍵にチェーンキーをさらに追加した。
夜になると、真夏というのに家中の雨戸を閉めた。
そして室内は全部屋の電灯を一晩中点けたままで過ごした。
なんと向こう一ヶ月間我が家は不夜城と化した。

あれから毎晩、私は家じゅうの戸締りを確認してからでないと寝れなくなった。
時には二度、三度、下へ降りて確認することもある。
あの恐怖がずっと大きなトラウマになっている。
もう二度と体験したくないと思っていた。


だが再び、私はこの恐怖体験をすることとなった。
[PR]
by sayururi0704 | 2005-07-16 15:48

ロンドン同時多発テロ

あれだけ頻繁に、IRAのテロ事件が起きているロンドンで、
今度はアルカイダか・・・・・。
テロ対策は万全だったというが、一時間以内に患者を病院へ搬送した事が、果たして効果があったと評価できるか?
ソフトターゲットであることはやはり否めない。
過去の事件から学ぶところが果たしてあったのか疑問が多い。

ただし自爆となると、もう防ぎようはないんだろうけど。
[PR]
by sayururi0704 | 2005-07-08 23:06

ザボン

昨日に引き続き、電車ネタだけど・・・・。

今朝の出来事。
私の乗るひとつ先の駅に着いた時、事件は起きた。
その駅に着いた時、ドアが開くと間もなく、つり革につかまって立っていた私は、
背中にドンという衝撃を受け、思いっきり前に座っている人の上に覆いかぶさりそうになった。
あまりのぶつかりようと、しかも"すいません"の一言も背後から聞こえなかった為に、
思いっきりオーバーアクションで後ろを振り返った・・・・ら・・・・
自分が予想してたよりはるかに近距離にソレは接近していて、
しばし息を飲んだ。
そこにはでこぼこの皮膚の、限りなくマックスに近く開いた毛穴に、これでもかと詰め込まれたファンデーション・・・・・朦朧としていく意識の中でそれはザボンと化して見えた。

実は私は皮膚のデコボコが生理的にダメで、というより恐怖症に近いかもしれない。
初めてケーシー高峰を見た時、吐きそうになった。(ごめんなさい)
ちなみにウッチャンナンチャンのナンチャンも苦手。
他人に限らず、子供の頃よく"草まけ"をして、その草まけを見ただけで、全然まけてなかった部分も湿疹が広がったり、
中学の時に眼鏡を買って、初めて学校でかけた時、一番に私の目に飛び込んできたのが、友達のにきび面で、
そのあまりのグロテスクさにまた吐き気が・・・(またも、ごめんなさい)
とにかく耐え切れない、ダメ。

とにかく私はそのボコボコの皮膚を見たとたん、当初の目的はどこへやら、睨み付けるどころか、見ることすら出来なくなった。
そしてなおかつ・・・・今朝食べたミスドのフランクフルトパイがかなり胃からせりあがってきた。
真剣ヤバイ状態に突入してしまったので、
気を紛らす為に、友達へ次々にメールを始めた。
かなり長い間集中してメールしたので、
吐き気もかなりおさまり、ふと横のザボンを見ると(以後ザボンとする)
な、な、なんと・・・・・・・!!
私は連結部分のすぐ脇に立っていたので、その右隣に立つザボンは必然的に連結部分の真上に立つかたちとなるのだが・・・・・・・
なんと奴は満員電車の、しかも連結部分で、むんずと足を踏ん張って、仁王立ちの姿勢で・・・・・
真っ赤な口紅をリップブラシで塗ってるではないか!!
あの激しい揺れの中、支えは足だけで、決死の覚悟で、しかも真っ赤な口紅を塗るザボン・・・・・。
そしてそのアクロバテックな離れ業を成し遂げた後は
今度はコンパクトを取り出し、またマックス毛穴にファンデを押し込み、
前髪を整え、(実はザボンは前髪ありのポニーテールだった!)
そしてまたコンパクトを取り出し、今度はおしろいを塗り、
前髪を整え、
またまたファンデ取り出し、穴埋め工事、
前髪、
おしろい・・・・・と
信じられないだろうけど下車するまで延々とこれを繰り返していた!
私が吐き気を鎮める為にメールをしていた間もずっと横でごそごそやっていたから、当然 口紅の前の段階もあったんだろう、ともあれ、一時間近く、ザボンは補修工事に没頭してたわけだ。しかも連結部分で、仁王立ちで。

電車がやっと終点の駅に着き、吐き出されるようにみんなが降りていく、もちろんザボンも。
やれやれと私も降りかけたその時・・・・・!
私の横をすり抜けたザボンの、そのポニーテールの全貌がいきなり飛び込んできた!
ポニーテールに見えたソレは実は全く似て非なるものだった。
髪の毛の八割をポニーテールにしてあるのだが、
その下に二割の髪の毛がしっかり残されており、
驚異なのは、ポニーテール部分は矯正がかかった直毛なのに対し、
二割残されたその下の髪はくりんくりんにパーマがかかっているという世にもアンビリバボなシロモノだった。

最後の最後までかましてくれる、ザボンである。

しかし気の毒なのはザボンの行きつけの美容院の担当者。
あのデザインを遂行するのは辛くはなかったか、美容師さんよ。
[PR]
by sayururi0704 | 2005-07-06 23:08

女子高生と変なおばちゃん

帰りの通勤の電車の中で、かなり美しい女子高生を見かけた。
シンプルに言わせてもらうと、造作的に限りなく均整がとれていた。
彼女が読書をしているのをいいことに、かなり見入ってしまった。
まるでストーカーか、変なおばちゃんだ。
でも目を逸らさせない何かが彼女には確かにあった。

均整のとれた顔立ちの中に、あったもの、それは不躾なまでにまっすぐ返す視線の強烈さ。
回転の速そうな頭と、均整のとれた顔立ち、そして鋭い視線、
化粧もしてなく、ただの白のブラウスと黒のプリーツスカートの制服を着ているだけなのに、
彼女は他の誰よりも、圧倒的に存在していた。
そして、それだけパーフェクトなものを生まれながらにしてもっているにもかかわらず、
何故か彼女は不機嫌なのだ。

この年頃の女の子の、特にここまで整った子の、
この我が身の恵まれた素材にこれっぽっちも感謝せず、それどころか全く気付いてないかのような、
このあからさまな不機嫌さにいつも不思議な感覚を覚えながらも、気持ちよく打ちのめされる。

この整った顔立ちで、この張りのある肌で、このさらっさらつやつやの髪で、この細い手足で、この無尽蔵に記憶できる頭で、そう、向かうところ敵無しのこの体で、
彼女はとても不機嫌なんだ。
くぅ~~!って感じ(笑)
かっきーなぁ~とおばちゃんは進んで完敗されてる。

なんだろう。

何も有難がらない、何も特別と感じない、そんな客観的要素なんか彼女にはどーでもよくって、というか全く無価値で、
何が彼女にとって大事かというと、自己の達成感、それだけ。
それに始まり、それで完結し、それ以外はゴミだ。
痛快!良い!気持ちいい!!

向かい側に座ってた、ちょい若づくりのおばちゃんは、君を見ててそんなことを思っていたのだよ。わはは
[PR]
by sayururi0704 | 2005-07-05 23:10

花束

a0018688_0481687.jpg

今日のお祝いメールの一つに、自分は誕生日の時に、離れてくらす両親へ花束を贈るという内容のものがあった。素敵だなぁ~と関心。

"おかげで、またひとつ歳を重ねることが出来ました。"

これいいなぁ~と思うけど・・・・・親子して照れ屋同士、来年からやれるかなぁ~(笑)
[PR]
by sayururi0704 | 2005-07-05 00:32

Half Time Day

今年もあっという間に折り返し地点。
日付が変わる前に投稿済ませる予定だったのに、
終電いっこ手前で帰ったので、間に合わず、7/1へ日付は変わってしまった、とほほ・・・・。
こんなふうに流れていく毎日。何やら象徴的やわ・・・・(汗)

私の場合、毎年折り返し地点を過ぎてすぐに、歳がひとつ増えていくので、
色々と考えることしきりです。
しかも今年はいよいよ大台だしね~(涙)

今までなかったことで、最近特に感じるのは、引き算して考えるようになったこと。
つまり後何年生きられるか、それまでには最低でも何をやっておくべきか。
そう考えるといろんな事が物凄く絞られて、エッジが効いて迫ってくるのよね。
なので結果として、とても焦ったり、深刻になったりと忙しい。
[PR]
by sayururi0704 | 2005-07-01 01:08

カテゴリ

全体
映画のことなぞ
とどかぬ想い
妖怪の館
ニュース・時事
未分類

ライフログ


ぼくを探しに


ビッグ・オーとの出会い―続ぼくを探しに


モザイク


アンテナ


コンセント


ミシン


ツインズ―続・世界の終わりという名の雑貨店


ライフ・イズ・ビューティフル


恋する惑星

フォロー中のブログ

あきと@社会人生活2年目
UK Style
SOFIA_ SS
まったりRacing
英国助産コラム
英国家族日記
Trettiotre F...
Fuxokあれこれ
海の向こうで。
デジタル写真館D100
K嬢の写真の小部屋
格ぶろ
自分しか見えへん
ラッパ吹きの雑言
小さく笑って (^_^)
helixlive
ブロガー互助連盟「ヨコの会」
代々木よもやま
のんびり・・・ぽかぽか

以前の記事

2009年 06月
2009年 03月
2008年 12月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 07月
2008年 04月
2007年 11月
2007年 07月
2007年 04月
2007年 03月
2006年 11月
2006年 09月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月
2005年 08月
2005年 07月
2005年 06月
2005年 05月
2005年 04月
2005年 03月
2005年 02月
2005年 01月
2004年 12月
2004年 11月
2004年 10月
2004年 09月
2004年 08月
2004年 07月
2004年 06月
2004年 05月

その他のジャンル

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

画像一覧